【牛皿】セブンイレブンがレベル高すぎる!セブンプレミアム商品紹介

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【牛皿】セブンイレブンがレベル高すぎる!セブンプレミアム商品紹介

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商品名

牛皿 ー特製たれと牛肉のうま味

商品写真

牛皿セブンプレミアムセブンイレブン

価格

278円(税込)

牛丼屋の牛皿の値段を比較

すき家(並盛) 220円

松屋(並盛)  210円

吉野家(並盛) 330円

値段を比較すると同じ牛皿でも結構値段が違うようです。こう比べるとセブンイレブンの牛皿は中間くらいの値段設定です。吉野家が高めに感じますが、ボリュームも一番なので、味も考慮すれば妥当ですね。

内容量

120g

カロリー

303kcal

カテゴリー

惣菜・冷凍食品

保存

冷凍

商品説明(セブンイレブン公式サイトより)

牛肉の美味しさとタレの風味が味わえる牛皿です。赤身と脂身のバランスがよい牛バラ肉を使用し、生姜、みりん、醤油ベースのタレで仕上げました。ご飯によく合う味付て、夕食やおつまみ、お弁当のおかずにもピッタリです。

口コミ・感想・コメント

今回のセブンイレブンの牛皿は冷凍食品ですので、保存が効くということがまず売りのポイント。レンジで調理時間約3分のレンジアップで完成するので、「夜中にお腹減った」なんて時でも助かります。袋から出すとこんな感じです↓
牛皿セブンプレミアムセブンイレブン
当然ですがカチコチに凍っています。これを電子レンジでトレーごとラップをかけずに加熱します。加熱すると以下のようになります。
牛皿セブンプレミアムセブンイレブン
もう美味しそうですよね。牛丼屋の牛皿そのものです。そしてこの大ボリューム120g。このまま丼にご飯を盛って乗せれば立派な牛丼の出来上がり。卵を溶いてかけて、紅生姜をたっぷりかけて箸でかき込む幸せは間違いありません。ちなみに私はこのまま商品名の通り「牛皿」としていただきます。牛皿ですのでそのまま食べてもいいレベルの味付け。とはいえ、味付けはちょっと濃い目なのでお酒やビールのおつまみに最適です。私は酒飲みなのでもっぱら牛皿派です。吉野家の吉飲みを思い出しました。
晩御飯のおかずにもぴったりで、この味付けなら十分晩御飯でも通用します。生姜、みりん、醤油ベースのタレで、日本人が大好きな味です。肉の食感を感じる赤身肉と、旨みを感じる脂身の部分の肉のバランスが絶妙。さらに玉ねぎがあめ色になるまでしっかり煮込まれていて、素材の甘みをたっぷり味わえる。これはセブンイレブンがかなり力を入れていることを実感できます。4歳のうちの娘も箸が止まらず、ということで子供も大好きな味付けです。

おいしい写真(牛皿:セブンプレミアム)

アップにしてみてもこの美味しそうなビジュアル。玉ねぎと牛肉のバランスも完璧です。

牛皿セブンプレミアムセブンイレブン

見た目も、味も肉のバランスも玉ねぎとのバランスも、かなりのハイレベルな商品です。おすすめです!

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